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●京都黒豆屋
http://www.kuromamenosato.jp/

●黒豆ぐらっせ (ブランデー)

シロップで炊き上げた丹波黒大豆をブランデーに漬け込み表面を乾燥させました。しっとりとした食感、香り漂う高級黒豆菓子です。

●黒豆茶

黒豆を焙煎した、こうばしい香りにほのかな甘味のあるスッキリとした飲み心地のよい健康飲料「黒豆茶」。黒豆の成分は、高血圧など生活習慣病の予防に効果があるといわれております。
手軽に飲めるペットボトルとティーパックがあり、毎日の健康づくりにおすすめします。

●三色ちまき

柔らかくて優しい味の生菓子です。製造グループが誇る一番のオリジナル商品で、引き継いだ地域に伝わるシソ、よもぎ、白の「三色ちまき」を作り続けています。

三色ちまきグループ 南丹市日吉町胡麻
https://www.facebook.com/tanbagomanomakijam/

●納豆餅

納豆発祥の伝説は日本各地にありまが、南丹市日吉町東部、八木町山間部、美山町、京都市京北町および京都市北部などに伝わります。舞台は南北朝時代の政争に敗れ出家した光厳法皇が開山した常照皇寺だと言われています。話によると、修行する光厳法皇に村人が年末に炊くみそ豆とわらを束ね袋状にして献上しました。光厳法皇は、煮豆を少しずつ食べていましたが、しばらくすると豆に糸が引くようになりなりました。村人からの献上品を粗末にできないと、塩をかけて食べたところ味が良かったそうです。これが納豆の始りとされています。日吉町で良く食されていたのが、正月三が日に食べる納豆もちです。納豆もちといっても、ご存じないかもしれません。関西では納豆は食べない人も多いようですが、京都丹波地方では納豆もちを鏡餅としてお正月は祀っていいたようです。京都丹波と言ってもある狭い範囲の地域の餅の食べ方だと考えられています。
昔の納豆もちは抱えるほどの大きさで、囲炉裏で炙ったり、お湯で温めたりして少しずつ食べたといわれています。また、山仕事をしている人たちや、北山杉の丸太を京の都に運ぶ人たちは、小さめの納豆もちを腹巻に包み弁当代わりに食べていたようです。

京都丹波・日吉伝統の味プロジェクト(大向営農組合・ひだまり・案山子の会)道の駅スプリングスひよしなどでお求めいただけます。

●興風しいたけ生産組合

問い合わせ先: 南丹市日吉町田原石詰口32  TEL:0771-73-0448

●山田製油胡麻工場

問い合わせ先: 南丹市日吉町胡麻ミロク27-10  TEL:0771-74-3131
https://www.henko.co.jp/



豊かな自然に囲まれた南丹市日吉町胡麻工場で、古いかまどに薪たいて、目も手も暇もたっぷりかけて『黄金のごま油』が生まれます。

●食彩 あん

問い合わせ先: 南丹市日吉町田原和田口61-1  TEL:0771-72-1169 
http://www.syokusai-an.com/

自家栽培でブルーベリー・ラズベリー・ブラックベリーなどのベリー類を中心に生産販売、また、安心・安全な地元の特産品を厳選し、その素材も使ったジャムの加工販売も行っております。

●京都丹波黒豆工房

問い合わせ先: 南丹市日吉町胡麻北垣内20  TEL:0771-74-0557
https://www.kyoto-chii.biz/chiibiz/京都丹波黒豆工房/
「丹波黒いり豆」をポリポリ。京都丹波の新鮮野菜の加工品を製造。

●京つけもの弘悦

問い合わせ先: 南丹市日吉町上胡麻広野184-1  TEL:0771-74-3105
https://koetsu.京つけもの.com/
弘悦の漬物は、南丹の太陽をたっぷり浴びて元気に育った新鮮な野菜を使用しています。京都の軟水を使い、野菜本来の味を活かしながら上品な漬物に仕上げました。